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ADVANCE Manager

管理者の様々なニーズに柔軟に対応できるIT資産管理ソリューション

​  ソフトウェアライセンスの自動割り当て
  様々なライセンスの利用数を自動カウント
  サーバー環境をクラスタ単位で把握
  状況に応じ 運用中に柔軟に設定変更が可能
  58のシステムアラート(Ver.3.0)でインシデントを適時に把握
​  インベントリーツール入替えコストの10%~20%で管理を有効化
:弊社にて算定した一般的なインベントリーツールの1機器当たりの導入費用との比較です。
 

特長・主な機能

仮想化やクラウド、サブスクリプション、RPAなど、IT資産は日々変化し、多様化しています。

IT管理者は日々、この変化にアンテナを張り、管理手法を検討・見直し続けていく必要があります。

ADVANCE Manager は、IT資産管理のISOやJISの策定にも関わるトップコンサルタントが、こういった変化を捉え、常に機能をアップデートし、新バージョン・リビジョンとして提供しています。

そしてIT資産管理には、”Best Practice” があります。

しかし Best Practice が実運用にとって必ずしもBestであるとは限りません。

ADVANCE Manager は、Best Practice をベースにしつつ、実運用を考慮した「Recommended Practice」という考え方で開発し、IT管理者の業務を変えることができる、新しいIT資産管理台帳管理システムになっています。

​お使いのSKYSEA Client View や Lascope CATといった様々なインベントリーツールにAdd-Onすることで、現在のIT資産管理を飛躍的に効率化し、IT管理者を支援します。

SaaS、オンプレミスのどちらでも可能です。
料金は、SaaSの場合、1ハードウェアレコード当り月額換算18.5円(消費税等別)~の従量制となっています。詳細は
お問い合わせください

多様なライセンスカウント

デバイスライセンスの他、ユーザーライセンス、セカンドライセンスのカウントが可能です。

​また、サイトライセンスやCPUライセンスのコントロール機能も実装しています。

仮想インスタンス数やコア数のカウント機能も実装しています。

ライセンス自動割当て

新しいソフトウェアがインストールされた情報がインベントリーツールで検知された場合、割り当て可能なライセンスがあれば、ライセンス単位で自動的に割り当てられます。

仮想環境の管理

​複数の物理環境と仮想インスタンスをグループ化して管理することができます(クラスタグループ)。

クラスタグループ単位の管理者が設定でき、ライセンスの割り当てもクラスタグループ単位で行うことができます。

資産の自動移動

デバイスの利用者、ライセンスや媒体の管理者が異動した場合、自動で、当該ユーザーの異動先に資産を移動します。

「移動する」・「しない」は、資産単位で設定することができます。

効果的なインシデント検知

セキュリティインシデントやコンプライアンスインシデントを検知するための​53のアラートを実装しています。

また、不必要なアラートをユーザーに通知しないよう、管理者がアラート単位で制御できる仕組みを実装しています。

豊富なコンフィグレーション

管理台帳の項目は、任意で追加・削除・項目名変更ができます。

また、ログインしたユーザー権限単位での表示項目の設定や利用メニューの設定ができます。

 

USER'S

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